しろくろたっちーずのセッションが必要なのはどんな人?

ゲストさんA
あぁ。つまらないなぁ。
白メガネくん
どうしたんだい?藪から棒に
ゲストさんA
毎日、やりたいこともないし、退屈でさぁ。
黒メガネちゃん
もしかしたら活動するためのエネルギーが枯渇しているのかもしれないね!
ゲストさんA
じゃあ、どうしたらいいんだい?
白メガネくん
まずは、自分の内側からエネルギーがあふれることを許すんだ。
黒メガネちゃん
その為には、私たちのエネルギーワークがオススメよ。
男女2人であなたのエネルギーを呼び覚ますの。
白メガネくんA
エネルギーワークをするといっても、僕たちはきっかけに過ぎない。ゲストさんの内側に眠るエネルギーの源泉にすこーーしだけ働きかけるんだ。
ゲストさんA
へぇ~。僕の中にもエネルギーはあるものなの?
黒メガネちゃん
そう。それは誰にでもあるの。ただ、それを使わないようにしてしまってるのよ。
ゲストさんA
え~。そんなぁ~。使わないつもりなんてないのにぃ。
白メガネくん
実は、僕たちは潜在的にパワーを眠らせておくことを選択しているんだ。
ゲストさんB
その話、あたしにも聞かせて!
白メガネくん
何故かというと、そのパワーが最初から使えると人生がつまらなくなってしまうからなんだよ。
白メガネくん
なんでも出来てしまうスーパーパワーを持っているが故に出来ないことがある。それは、人間としての人生を楽しむということなんだ。
黒メガネちゃん
人間は、ポジティブなこともネガティブなことも両方体験するようにデザインされているのよ。
黒メガネちゃん
それを自由自在にコントロールしてしまう程のスーパーパワーを持ち合わせていると偏った体験だけしか起こさないようになってしまったりするの。
白メガネくん
そういうことは、僕たちは心の底ではそういうことは望んでいないんだよ。
ゲストさんB
わかるわ。この苦しみも、自分の成長のために自ら選んでやっているんだって思うもの!だから辛い体験も必要よね
黒メガネちゃん
でも、あまりにも、ネガティブなことを受け入れすぎていてポジティブなことを感じなくなってしまった人達がいるの。
ゲストさんB
それ、あたしだわっ・・・
白メガネくん
それは、自由にポジティブをコントロールして求めることと同じく偏った体験で不自然な事なんだ。
白メガネくん
両方を体験することを受け入れた時、人生は色鮮やかになってとてもドラマチックで楽しいんだ。
黒メガネちゃん
笑いアリ、涙アリそんな感動的な体験をするのが人間なのよっ!
しろくろたっちーず
そんな人生を余すことなく体験するために必要なエネルギーを呼び起こすワークを
しろくろたっちーず
しろくろたっちーずは提供しているんだ!
ゲストさんB
受けなきゃ!
ゲストさんA
受けなくっちゃね!

 

しろくろたっちーずとゲストさんの自己紹介

白めがねくん

☆白メガネくん
大好物は、梅干し。ただし、おにぎりに入った梅干しは大嫌いだ!
あまり塩分が高いのはお気に召さない。中田食品の紀州梅ぼし田舎漬がお気に入り!

 

黒めがねさん

★黒メガネちゃん
黒メガネを掛けてからというもの、洋服がだんだん黒に染まってきてしまったらしい。
過去には虹色のように7色の洋服をクローゼットに用意していたという。

クライアントさん

●ゲストさんA&ゲストさんB
とりあえず」が口癖のAさんと「まぁ」が口癖のBさん。
どちらも、タスキを右肩に掛けているせいか肩こりが酷いらしい。