ひらく必要があるか、どうかはテストしてみればわかるんです。

こんにちは!

白メガネだったから、
黒メガネだったから、
しろくろたっちーずになった、
白メガネのシンゴです。

 

実は、先日、

白メガネくんは
本郷 綜海(ホンゴウ ソミ)さんの
4泊5日のリトリートに参加してきました。

※リトリートとは、日常から離れリラックスした時間と空間で、体や心を整える合宿のことです。

そみさんとは、

679名も参加した
去年の12月12日に行われたイベント

【世界の平和のために今「わたし」にできること 〜祈りと瞑想と音楽の夕べ】

にて初めてお会いしました。

その時、そみさんを観て

「おぉ、自由の女神だ!ミューズだ。」

って思いました。

※本当にそんな恰好をしておりました。

 

 

今回、リトリートに参加して学んだことがいくつかあるんですが

今日はこんなお話・・・

あなたは、みんなが楽しんでいるときに

「あれ?なんか、引いてる自分!」

って思ったことはありませんか?

自分も参加しているのに、

 

どこか

『冷めた自分』

『引いている自分』

『入り込めない自分』

そんな自分にハッとする方は意外と多いようなんですよ。

かく言う僕も、実はそうでした。

 

過去にヨガのリトリートなどに参加しているときに

人と楽しくやっているんですけど

どこか、心の底から楽しんでいない。

「楽しくないわけではないんだけど・・・だけど・・・」

みたいな感覚です。

 

もしも、ふと

「ここに居ていんだろうか?」

そう感じたら、

声に出して言ってみてください。

 

「私はここに居ていい。」

 

それでも、
違和感を感じるようだったら

声に出して言ってみてください。

 

「ここに居ていんだろうか?」

 

その時、自分の中でなんて返事が返ってくるか
実際に試してみてください。

もっと根源的に

 

「私は生きていていいのだろうか?」

 

というものかもしれません。

 

「私は存在していいのだろうか?」

これは、

誰かに承認されても、あまり効果的ではありません。

誰が認めていないのかって言ったら

やっぱり自分だから。

 

実際に、声に出して

「私は存在していいのだろうか?」

と言ってみて
何も、返事がなかったら、
否定的な言葉が出てきたら、

ハートをひらき
マインドをひらき
ボディをひらくことを

オススメします。

 

その時は、

どうぞ僕たち
しろくろたっちーずを
頼ってください。

 

自分の存在を
自分が認めてあげられる

 

そんなワークをご用意して
お待ちしております。

 

しろより