しあわせっていったい何だろうを、しろくろ映画から

伝えたい

素晴らしきかな

人生は。

どうも!

しろくろたっちーずです。

あなたは

【素晴らしき哉、人生!】

という映画をご存知ですか?

1946年に上映されたしろくろ映画なのです。

~あらすじ~

仕事もうまくいき、家庭にも恵まれた主人公(男)が、どうしようもない出来事に見舞われて、クリスマスの晩に自殺を図ろうとします。

そんな時、天使が現れ

「生まれて来なければよかった」という彼に、

 

どれほど素晴らしい人生だったかを解らせるために、

『もしも、彼が生まれて来なかったらどうなっていたか?』

という世の中を見せることになり…

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この映画を観ると本当に、一時の不幸で、判断を見誤ってはいけない。

というのがよく解ります。

是非、観てみてくださいね。

わたしたちは、『しあわせ』と『不幸』を行ったり来たり

しているような気分になったりしますが

でも、

本当に、自分のいるベースを変えると

一時のしあわせ、

一時の不幸の

どちらも、本当の意味で味わえるようになります。