だから答えはもう、イェーーイ!でいい!

しろ「ノッてるかーーい?」

くろ「イェーーイ!」

どうもしろくろたっちーずです!

もし、しあわせになりたければ

「なぜ?」とか、
「どうして?」とか

そういう質問は、【シロウト】が使ってはいけません。

最終的には、自分の存在価値まで掘り下げて、

わたし「私に価値はあるの?」

わたし「いや、ない。嗚呼、死にたい」

って、なるからです。

トヨタの「なぜ?」を5回繰り返す手法は、問題を解決するという前提に立っているから有効なのです。

しかも、上司も部下も、そのていでやってるから成立しているのです。

それでは【シロウト】の基準をお伝えします。

【シロウト】は、責められているという被害者意識ある。

【シロウト】は、問題解決する意思がない。

だから、

「なぜ?」とか、
「どうして?」とか

自問自答で使ってはいけませんし、

嘆きのように

「なぜそんなことを、、、」

「どうしてこうなった、、、」

と相手に投げかけて使うことは、決してしてはいけません。

しあわせになりたければ。

しろ「じゃあ、どうしたらいいの?」

くろ「教えましょう」

くろ「これぞ必殺の法則」

しろ「かならずころすで、ひっさつですけど」

【質問と答えはセットで使う!】

この実践編として

「ノッてるかーーい?」といったら

「イェーーイ!」という。

これはもう、

『九九』みたいに覚えて使うんです。

「2×2=4」

丸ごと覚える。

それ以上考える必要はありません。

だから

「なぜ、2×2=4なのか?」とか

「なぜ、九九っていうのか?」とか

「どうして、覚えなきゃいけないのか」とか

「そもそも勉強ってなんでしなきゃいけないのか」とか

「というか、なんで生きてないといけないのか」とか

もう、いりません!
(ちなみに、勉強がまるで出来なかった、しろめがねくんの、過去の問いです)

この世は全て、仮で出来てます。
仮縫い程度で、ここまで人類は生きてきているのです。
絶対だった天動説も地動説へ、

さらに今は量子力学によって変革が起ころうとしています。

常識も科学はもちろん、真理でさえも仮縫いです。

真理が不変だと思ったら大間違いです。

だから、もう、諦めて(笑)

「そういうもの」

として、やってみてください。

そうじゃなければ、いつまで経ってもそのままなので、なにも始まりません。

 
では、早速やってみましょう。

【質問と答えはセットで覚える】

を前提に、

では、いきますよ?!

まずは、準備運動!

せーのっ

しろ「ににんが?」

あなた「しー」

くろ「にさんが?」

あなた「ろくー」

しろ&くろ「ノッてるかーーい?」

あなた「イェーーイ!」

どうです?
覚えましたか?

しろ「自分が好きかーーい?」

あなた「イェーーイ!」

くろ「自分を愛してるかーーい?」

あなた「イェーーイ!」

しろくろ「しろくろたっちーずが、すきかーーーい?」

あなた「イェーーイ!」

また明日!